カツミ工作所 会社概要

ごあいさつ

 カツミ工作所は1969年創業より新時代の製造業を目指し、多重思考を備えた企業、高品質、高付加価値製品を提供できる企業として、最新の設備と技術を核に、あらゆる歯車を供給し、多品種少量時代のニーズに合わせた製品加工を推し進めて参りました。
 また、これまでに蓄積した技術と知力を活かして他分野への進出を展開し、ユーザーニーズを的確に把握した製品の供給を果たしてまいります。 今後ともなお一層のご鞭撻、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

会社概要

会社名 有限会社 カツミ工作所
本社工場大阪府東大阪市吉田本町1丁目13番35号
TEL 072-961-0072
石切工場 大阪府東大阪市中石切5丁目5番22号
TEL 072-943-1616 代表
FAX 072-943-1166
創 立昭和44年3月
代表取締役板倉輝幸
従業員18名
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石切工場

会社沿革

昭和44年3月スプロケット・プーリ等の歯切加工を主に創業
昭和47年5月精密歯車製作部門新設
昭和59年5月現本社工場新築
昭和59年6月スイス製のライスハウェル社RZ300E歯車研削盤を導入。
クリンゲルンベルグ社歯車測定機設備をする。 精密歯車・歯研事業スタート。
平成元年5月第2工場完成
平成4年2月歯車検査部門確立(クリンゲルンベルグPNC130導入)ウォーム測定も可能になる検査用マスターギヤー製作
平成12年11月 有限会社カツミ工作所創立
平成15年2月試作部門新設(クリンゲルンベルグP40導入)
平成18年8月試作部門を改めトライアルグループとして、特殊金属等の加工を本格始動(三次元測定・任意形状測定・ピニオンカッター測定が可能になる)
平成25年5月石切工場完成
平成28年5月板倉輝幸が代表者に就任
平成28年8月OKK製 VM53R マシニングセンター導入
平成30年7月KEYENCE ハンディプローブ三次元測定器 導入
令和元年11月MODUL ZFWZ1250 ホブ盤 CNCレトロフィット
令和元年11月ブラザー製 ファイバーレーザーマーカー LM-3200F 導入
令和3年1月ウォーム・ウォームホイル事業スタート
(豊中歯車工業㈱の事業継承)
令和3年2月オークマ製 LB2000EX Ⅱ CNC旋盤 導入
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石切工場 事務所

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内面研削盤

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MODUL ZFWZ1250

アクセス

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